[カラーセラピー]
色彩心理、カラーセラピーが学べる講座。
プロとして人を癒す仕事に就きたい人へ。
W.A.Bが目指す「理想のパーソナルカラーセラピスト」とは?
パーソナルカラーセラピストという概念は、第三者を「癒す」ことを目的とするのではなく、自分自身がカラーアナリストである前に、まず「人」であるという“原点”を考えることからスタートします。
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「人」として豊かであり、落ち着いた心身の営みができ、
自分自身を信じ、人間として地球上に住むあらゆる生命の存在を理解し、
愛し、慈しむこと―
それらができる、「人」として自律した「ひと」になって頂くことを
目指しています。
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そのうえでカラーを通じて「出会い」、これこそが生きる目的であるとも言えますが、その出会いの縁を覚り、多くの気付きによって縁ある方とのより良い関係作りをしていけることを目指しています。「共にいることで幸せを感じる」と思って頂けるような人を、W.A.Bはパーソナルカラーセラピストと定義しています。
W.A.Bが目指す「理想のパーソナルカラーセラピスト」とは?
W.A.Bでは教育の根幹を、古代ギリシャの哲人ソクラテスが提唱した「教育とは、人各々に秘められた知恵を引き出すことにある」という理念と同じくしています。人それぞれの『生まれてきた理由』や『役割・使命』、それらはすべて「自らの心身の内に秘められている可能性である」との考えのもとで、「最も分かりやすく具体的な体験」を通して「自らが気付く」ことを目的とした講座体系をとっています。「気付く」ことによる外的・内的な前進や後退、そしてその「気付き」による“変化”こそが人格向上であると考えています。
この講座では「気付き」を起こすきっかけとなる自己分析のための基礎知識や、それに基づいた体験を三年間行い、その場を共有する人々(縁ある人々)と共に過ごします。
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「自らが向上するための目的の道程には常に必然の出会いがある」
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