フォローアップ講

- 平日はOL 週末はカラーライフ♪
荒井 真美子さん - 「私ってどこにでもいるごく普通の人間」と思っていた私。カラー診断を受けて『私に似合う色=個性』があることに気付き、もっと自分の事を知りたいと、勉強を進めてアナリストに。人一倍怖がりで慎重すぎる程の私が想像もしていなかったのですが、色々な経験をすると失敗して怖い思いをしたり落ち込んだりする事がある代わりに、その何倍もの充実感や達成感、大きな感動を味わう事ができるのを知りました。これからもカラーを心強い味方につけ、多くの人と出会い、少しずつ冒険や挑戦を重ねて進んでいきます。

- アナリストとして旅の途中、この先に見えてくるのは?
川畠 郁江さん - 私のカラーとの出会いは何気なく受けてみようと思った色彩検定。色がただ好きなだけで何の知識もなく不安で問い合わせた私に「色が好きなのは立派な理由ですよ。大丈夫です!」という心強い回答。それが始まりでした。1級を無事合格する頃には、もっとカラーに関わっていたいという思いにかられ、P.C.A・P.I.A・P.C.Tと受講して講師に。これらの講座を通して、自分を再発見できた喜び、自分を知ることの大切さ、そして共に歩んでいける仲間というかけがえのないものを得る事ができました。これからも期待感を持ってこの旅を続けていきたいと思います。

- カラーもインテリアも好き、好きが仕事の私は幸せ者
横江 喜美子さん -
初めてカラー診断を受けた時のあのわくわくする気分、色鮮やかなドレープに包まれ鏡に映っている幸せな顔。この感動を私も伝え、笑顔でつながっていけばどんなに幸せでしょう。インテリアコーディネーターはミリ単位の数字を常に3次元で描いているような、いつも緊張感を持った仕事。カラーの柔かい感覚が私の癒しになる反面伝える難しさも感じています。カラーの中のインテリア、インテリアの中のカラーというものを奥深くクライアントの心に響くように伝えられる『私らしいスタイル』を見つけていきたいと思っています。

- ママになってもアナリスト
濱田 理恵さん -
「結婚してもできる仕事ではないな」と結婚を機に銀行の仕事を辞め、もっと人と接したいと思い、何かを探していました。インテリアが好きだったので、その役に立つかなと気軽に色を勉強し始めたのですが、WABマジックにかかり「こんな素敵な女性になりたい」とアナリスト、そして講師に。今は子育てしながら、生活の一部に必ずある色の様々な提案ができればと、その人の求めるニーズに応えるカラーライフアドバイザーとして活動しています。育児をしていくことで視野が広がり、人に寄り添い人と関わる事で充実した毎日を過ごしています。

